異種金属接合

異種金属接合技術の特徴
モールズアクトの異種金属接合技術は、特性の異なる多様な材質同士の接合を可能にします。
異種⾦属同⼠を接合することで、電導性、熱伝導性、磁性、⽐重等など、新しい特性を持った複合材や新素材の開発が可能です。

| ① | タングステン合金 | 高比重・低熱膨張・高熱伝導 |
| ② | 銅合金 | 高熱伝導・高電気伝導 |
| ③ | ニッケル合金 | 高耐食性・高耐熱性 |
| ④ | ステンレス | 高耐食性・非磁性体 |
| ⑤ | 純チタン | 低比重・低熱伝導・高耐食性・生体適合性 |
| ⑥ | 炭素鋼 | 一般構造材・磁性体 |
| ⑦ | ポーセラックス | 通気性型材・非磁性体 |
異種金属接合の界面
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Cu:純銅 / Fe:鉄
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Cu:純銅 / Fe:鉄 接合界面
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SUS系鋼材 / Ni系鋼材
合金工具鋼 + Cu 接合体曲げ試験
異材質接合オリジナル製品例








